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場所:宮崎県。
紹介した理由:外柵であるブロックのツギメがズレています。
一番上の段で、縦と横が接している部分です。
※多少写真の大きさで見にくいかと思いますが、
ご了承下さい。 |
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場所:宮崎県。
紹介した理由:明らかに歪んでいることが確認できると
思います。コンクリートの接着の杜撰さが浮き彫りです。
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場所:宮崎県。
紹介した理由:外柵を見ていただければ、分かるかと
思いますが、どれが中心なのか分からないズレ方です。
糸1本の違いには程遠い歪み方です。
また、ブロック自体が荒削りにされた物を使用しているため、
目の錯覚を利用していることも考えられます。 |
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場所:宮崎県。
紹介した理由:門柱(入り口の両脇にある大きな石)の上に
灯篭が乗っていることは、分かりますよね。
その灯篭の向きがズレていることが確認できます。
斜めに向いていることが分かれば結構でございます。
下の写真をご覧下さい。 |
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場所:宮崎県。
紹介した理由:上の写真の灯篭を上から撮った写真です。
わたくしどもも、多少内側に向けて据えることがあります。
この写真は逆に外側に向いています。
なので、このような方法があると思っていました。
再度、灯篭が外側に向いていることをご確認下さい。
下の写真をご覧下さい。 |
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場所:宮崎県。
紹介した理由:上の写真の灯篭の反対の灯篭です。
同じような理論だと、この反対側の灯篭も外を向く方向に
なるはずです。
しかし、この灯篭は若干ですが、内側を向いています。
外柵(これは敷地の関係上平行なので)を中心に灯篭を
見ていただければ、歪んでいることが確認できるかと思います。
※風や地震などで動いたかと思い、軽く触ってみましたが、
両方ともしっかり固定されてありました。 |
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場所:宮崎県。
紹介した理由:ご覧いただいての通りです。
継ぎ目の部分にコンクリートが表面だけしか塗られていない
ため、時間とともに風化・劣化してこのようなことに
なっています。
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場所:宮崎県。
紹介した理由:ご覧いただいての通りです。
継ぎ目の部分にコンクリートが表面だけしか塗られていない
ため、時間とともに風化・劣化しています。
※上の写真とは全く別の写真です。後ろに見えるコンクリートが
ある・ないで判別できると思います。
また、ブロックの質・コンクリートの接着状況等を見ると、
同業者による施工だと考えられます。
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場所:宮崎県。
紹介した理由:ご覧いただいての通りです。
継ぎ目の部分であるブロックを三角形にカットして
施工してあります。
また、コンクリートが表面だけしか塗られていないため、
時間とともに風化・劣化しています。
よくご覧いただければ分かるかと思いますが、コンクリートは
1cmの厚みもありません。
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場所:宮崎県。
紹介した理由:ご覧いただいての通りです。
地震などでヒビが入ったのでしょうか?
それとも、自然に入ったヒビでしょうか?
原因は確定できませんが、ヒビが入ったことは確実です。
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場所:宮崎県。
紹介した理由:ご覧いただいての通りです。
外柵であるブロックで手前の部分が隣の門柱に
当たっています。
ブロックの築き方が杜撰なため起こった事故だといえます。
もし、このようなことが隣人に発覚し、傷が入ったと
訴えられた場合、それなりの損害賠償を覚悟しなければ
なりません。 |